ある日のデスク

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こんにちは。

今日はどうでもいいけど、ちょっと気になっている話をします。

それは…

「仕事中、なぜかデスク周りがどんどん散らかる問題」です。

朝はわりときれいなんですよ。(多分)

でも気づくとこうなります。

  • メモ用紙が散らかってしまう
  • 使ったハサミやペンを戻していない
  • 全然使っていない未開封のホッカイロ
  • 飲みかけのコーヒー
  • 使っていないイヤホン
  • そのままのメガネケース
  • 増えていく缶やペットボトル
  • 散らかってる充電ケーブル

……どうして。


集中=視野が狭くなる説

正直、いちばんしっくりくるのは「集中=視野が狭くなる説」です。

仕事に入り込んでいるときって、ほとんど画面しか見ていない気がします。

飲みかけのコーヒーも、増えているペットボトルも、なぜかそこにいるホッカイロも。

見えていない。

散らかしているつもりはなくて、単純に「認識していない」。

集中していると少し視野が狭くなるものなのかもしれません。

帰る前はきれいに片付ける

でも不思議なのが、帰る前にはきれいにすること。

デスクを整えて、ゴミを捨てて、ペンを戻す。

もしかしたらそれは、「今日の仕事は終わり」という自分なりのスイッチなのかもしれません。

散らかったままだと、なんとなく“仕事が終わっていない感じ”がするのかもしれませんね。

だから整える。

つまり

もしかしたら、机が散らかるのはちゃんと集中できている証拠なのかもしれません。

そして、帰る前に整えられるのは、ちゃんと区切れている証拠。

うん、うん。そうだよね。

そう思うと、ちょっとだけ自分に優しくなれます。笑

……でもホッカイロは本当にいつからいるんだろう。

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