こんにちは。
気づけばついに今日。
ずっと探し続けていたリュックが 届く日 です。
2年前くらいから、「そろそろ新しいリュック欲しいな〜」って思いながらも、どれもピンと来なくて。
なんというか、いつも妥協して終わってたというか…。そんな日々を過ごしていた私が、ようやく出会えた一品。それが… KABAG box mini 2。
届く予定の段ボールを想像しながら、
「開けた瞬間どう感じるんだろ?」って、今からワクワクが止まりません。
そもそも KABAG って?
今回選んだのは、KABAG(カバッグ)というブランドの“時短リュック” と呼ばれているカバン。
このブランド、「バッグの中の探し物問題」を本気でなんとかしたい、という思想で作られていて、
モノがどこにあるか一発で分かる
探す時間を減らす
そして日常のストレスをちょっとでもラクにする
というコンセプトのもとに生まれたそうです。
私みたいに、「鍵どこ?」「充電ケーブルどこ?」ってつい口にしてしまうタイプには、かなり刺さるやつ。
カバンとしては 観音開きのボックス型で、中身がパッと見える構造が特徴なんだとか。
“迷子にならないカバン” というのが売りみたいです。
今日届くのは box mini 2
サイズ感はコンパクトだけど、必要なものはしっかり入りそうなサイズ。
実はこのシリーズ、「年間150時間の探し物時間を節約!」なんてキャッチコピーまでついてるんです。
……150時間って、なかなかすごい数字じゃないですか?
選んだポイントはこちら。
・ボックス型で自立する
・ガバッと開いて中が全部見える
・小物が迷子にならない仕切り
・ポケットの多さ

実物はまだ見てないけど、想像するだけで「あぁ…片付いた世界…」って感じです。
KABAG for ADHD のお話もちょっとだけ
そしてもうひとつ気になるのが、
KABAGには ADHD向けのリュックもある、というところ。
“見えないものは無いのと同じ”という考え方を大事にしているシリーズで、どこに何が入っているかが分かりやすいように工夫されたモデルなんだそうです。
(今回買ったのは mini 2 だけど、その思想は同じ流れみたい。)

いわゆる「整理が苦手で探し物しがち」な人にも使いやすい構造を意識しているらしくて、なんだかこう… “分かってくれる感じ” がして好印象。
他にも面白そうなカバンがたくさんあって、
次はどれにしようかな〜、なんて考えちゃってる自分もいます。
気になる方は こちら をチェックしてみてください。


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