2026年4月、
新しいインテリアフレグランスブランド
「ART & FRAGRANCE」 がスタートします。
これまで香りは「楽しむもの」「癒されるもの」というイメージが中心でしたが、
今回私たちが目指したのは少し違う視点です。
香りを“飾る”という考え方。
ただ良い香りがするだけでなく、
空間に置いたときに完成する“インテリア”としてのフレグランスをつくりました。
なぜ「アート × 香り」なのか?
今回のブランドの大きな特徴は、
ラベルに抽象アートを採用していることです。
抽象アートは、見る人によって感じ方が変わります。
同じ作品でも、
「落ち着く」と感じる人もいれば
「エネルギーを感じる」と思う人もいる。
この“正解がない感覚”は、香りにもすごく似ています。
だからこそ、
香りを選ぶ = アートを選ぶ
という体験にできるのではないかと考えました。
「置いた瞬間に空間が変わる」フレグランス
ART & FRAGRANCEは、
リードディフューザーとしての機能はもちろん、
✔ 見た目
✔ 香り
✔ 空間との調和
この3つが揃って初めて完成する設計になっています。
ただ香るだけではなく、
置くだけで空間の雰囲気が少し変わる。
そんな存在を目指しました。
ラインナップ紹介(5種類)
それぞれ、香りとアートの組み合わせで個性を出しています👇
■ Grove Echo – Deep Wood
ヒノキやモミをベースにしたウッディ系。
静けさや奥行きを感じる、落ち着いた空間に。

■ Azure Blue – Savon Ocean
サボンの清潔感にブルーの透明感をプラス。
空間をすっきり整えたいときにおすすめ。

■ Velvet Noise – Red Wine
赤ワインのような深みとコク。
少し大人な雰囲気を演出したいときに。

■ Musk Like – Fresh Musk × Tea Rose
やわらかいムスクにローズを重ねた香り。
清潔感とぬくもりのバランスが心地いい一本。

■ Welcome Veil – Citrus × Floral
シトラスの軽やかさと花のやさしさ。
明るくやわらかい空間づくりに。

このブランドで届けたいこと
ART & FRAGRANCEは、
単なるフレグランスブランドではなく、
👉 「感性に触れる体験」を届けるブランドです。
香りだけでもなく、
見た目だけでもない。
その両方が重なったときに、
日常の空間に少しだけ余白や変化が生まれる。
そんな瞬間をつくりたいと考えています。
最後に
香りは「嗅ぐもの」から、
「空間に飾るもの」へ。
このブランドを通して、
そんな新しい価値を少しずつ広げていけたらと思っています。
【ART & FRAGRANCE official SITE】https://www.art-fragrance.jp/


コメント